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isai LGL22をmineo(マイネオ)で使う

コチラではauから発売されているisai LGL22をmineo(マイネオ)の格安SIMを使って運用しようとお考えの方向けの情報を配信しています。

 

isai LGL22をmineo(マイネオ)で使う

 

mineo(マイネオ)では現在au回線を使った格安SIMのAプランとドコモ回線を使った格安SIMのDプランの2つのプランを展開しています。

 

isai LGL22はauから発売された機種なので、mineo(マイネオ)の格安SIMを利用する場合au回線を使ったAプランでの利用なら端末のSIMロック解除無しでmineo(マイネオ)の格安SIMはそのまま利用可能となっています。

 

LGL22は発売から2年以上経過した機種で、端末の支払いも終わってmineo(マイネオ)へ乗換えする機種として使おうと考えている方の多い機種だと思います。

 

スペック的にみてもメイン機種としてまだまだ使えますし、ゲストモードという利用するアプリを制限できるモードもあるので、機種変などで手元に余ったisai LGL22をお子様用のデビュースマホとして、マイネオの格安SIMで運用など最適だと思います。

 

mineo(マイネオ)ホームページ内でもisai LGL22は動作確認端末一覧に掲載されいる機種です
下記の公式から抜粋した画像を参考ください。

マイネオ動作確認端末 isaiLGL22

データ通信、通常の携帯番号による通話、テザリングなどの基本的な機能は全て対応しています。

 

>>mineo公式サイトはコチラから

 

mineo(マイネオ)に乗り換えの際のポイント

ココではisai LGL22でauなどのキャリアからMVNOの格安SIMに乗り換える際のメリットやデメリットなどのポイントを簡単に紹介します。

テザリングは可能

ドコモ製のスマホでドコモ回線の格安SIMを使う場合、ドコモのスマホの仕様でテザリングが出来ないのですが、au製のスマホでau回線の格安SIMを使う場合は通常通りテザリングが利用できるのは大きなメリットですね。

LTEのみで3G回線は非対応

一つ注意するポイントはau回線のMVNOでは3G回線を使ったデータ通信には対応していません。

 

mineo(マイネオ)でも同様に、データ通信はLTE回線のみになっています。
しかし、現在ではLTEが主流で、LTE回線の人口カバー率は99%超です

 

通常だと、LTEの電波が入らない場所だと3Gに切り替わるのですが、LTEのサービス開始時ならともかく、現在では特殊な状況下でもない限りほとんどの地域でLTE回線の電波は届いてるはずです。

 

ほぼ無いとは思いますが、現在auをお使いの方で、うちの辺りはLTE入らないんです!
という方は、mineo(マイネオ)に乗り換える際は気をつけましょう。

 

通話回線は3G回線ですが、通話に関しては3Gで通信されますのでご安心ください。
LTEのみ対応はデータ通信時のみです。

おサイフケータイは使えます

mineo(マイネオ)の格安SIMに乗り換える際に、おサイフケータイは使えるのか心配されてる方も多いようですが、おサイフケータイで利用されるFeliCa(フェリカ)の機能は端末に搭載してある機能なので、auの契約とは関係ありません。
isai LGL22はFeliCa(フェリカ)対応の機種ですので、mineo(マイネオ)に乗り換え後も通常どおりおサイフケータイの機能は使えます。

 

au WALLETなどauが提供しているサービスはauユーザーでないと使えませんが、その他のおサイフケータイを利用した機能のマクドナルドのかざすクーポン、楽天edy、セブンイレブンのnanaco(ナナコ)、モバイルSuicaなどは通常どおり利用可能です。

au独自のサービスが使えなくなる

@ezweb.ne.jpのauで使ってたキャリアメールが使えなくなります
マイネオでは@mineo.jpのメールアドレスが貰えます。

 

その他にもキャリア決済対応サイトで利用した料金が通話料と一緒に請求される便利なサービス、auのキャリア決済であるauかんたん決済なども使えなくなります。

 

>>mineo公式サイトはコチラから

 

isai LGL22のスペック

isai LGL22をmineo(マイネオ)で使う前にスペックの再確認などの参考にどうぞ
au2013年冬モデルとして2013年11月23日発売から販売

フルHD IPS液晶搭載

ピクセル密度423ppiの解像度IPS液晶パネルを採用した約5.2インチフルHDディスプレイを搭載。
歪みなく細部まで正確な色を捉え、鮮明でシャープな画面表示をフルハイビジョン高画質の大画面ディスプレイでお楽しみいただけます。

高性能モバイルカメラ

約1320万画質カメラに、静止画撮影時の「マルチポイントAF」機能などの多彩な撮影機能を搭載。
オートフォーカス機能付きの本格的デジタルカメラのような高性能モバイルカメラ

デュアル録画/デュアルカメラ

メイン/サブカメラで動画&静止画の同時撮影ができます。
被写体と撮影者の表情を同一画面上に表示できる新しい撮影が楽しめます

Hi-Fiサウンド

24bit/192KHzのHi-Fi再生機能を搭載。
音楽スタジオ並みの高音質の再現で、高品質なマルチメディアコンテンツを存分にお楽しみいただけます。

ゲストモード

ひとつのスマートフォンを 二人で使う「ゲストモード」
同時に2種類の画面のアンロックパターンの設定が可能。
ゲストが2つ目のアンロックパターンでスマートフォンにアクセスする際、予め使用可能なアプリを制限して画面に表示。
所有ユーザーのプライバシー保護や、お子様が誤って決済をしてしまうトラブル、不適切なコンテンツの閲覧などを防ぐことができます

スライドウィンドウ

「スリーフィンガー・スワイプ」動作でオープンした起動中の3種類のアプリを脇へスライドさせて切り替えることが可能です。マルチタスクが簡単に実行できて、様々なアプリを直感的でよりスムーズにご利用できます。

スマホでリモコン

ご自宅のテレビやレコーダーなどのリモコン設定を読み込んで、スマートフォンで操作できます。一度登録するだけでテレビなどオーディオ&ビジュアル製品やエアコンなど、様々な機器に対応

サイズ 144(H)×72(W)×9.1(D)
OS Android4.2.2 バージョンアップ後4.4.2
CPU Qualcomm Snapdragon 800 MSM8974(2.3GHz(クアッドコア)
メモリ RAM:2GB/ROM32GB/microSD最大64GB
ディスプレイ 5.2インチ フルHD(1920×1080ドット)ISP
カメラ 1320万画素(インカメラ 240万画素)
バッテリー 2,500 mAh
SIMカードサイズ nanoSIM

 

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