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IIJmioが雑誌の家電批評とコラボでエントリーコードを付録でプレゼント

先ほどコンビニいったら雑誌コーナーでIIJmioの格安SIMのスタートコードが付録で付いてる雑誌が目に入ったのでチラっと立ち読みしました。

 

雑誌の名前は「家電批評」の4月号です。

 

 

この付録のエントリーコードでは、500MBのプリペイドSIMと通常プランの2つから申し込みを選択できるようになってました。

 

格安SIMは最近テレビCMでもしてますし、街中や本屋さん、また家電量販店などいたる所で目にする機会がふえているので、興味がある方も多いと思います。

 

しかし、専門ショップも少ないですし、ある程度自分で調べれる人でないと中々踏み込めないのが現状だと思います。

 

今回のIIJmioと家電評判のコラボ企画では、とりあえず格安SIMを試してみたい人には500MBが無料で使えるプリペイドSIMで格安SIMの速度や利用方法に触れる事ができますし、もうすでに乗換えを考えている人には、通常は3000円かかる、初期費用に相当するエントリーパッケージの3000円が無料になります。

 

雑誌を買う費用の680円は必要になりますが・・・

 

この雑誌はじめて中をみたんですが、最新の家電や流行の家電製品など色々紹介されていて、みててワクワクしたので、雑誌自体も楽しめると思いますので。

 

初期設定などの説明も雑誌内で書かれているので、格安SIMを利用する時の説明書にもなりますしね。

 

MNPでの乗換えとなると、現在契約のドコモさんなどのキャリアは解約になりますし、とりあえず格安SIMを体験したい人には、今回のプリペイド500MB無料は本当にオススメだと思います。

 

付録のエントリーコードは数量限定のサービスです。

 

興味ある方は家電批評4月号をお早めにゲット!

 

IIJmio

 

注意ポイント

IIJmioはドコモ回線を利用したMVNOで,ドコモの電波網を借りて利用してる業者という事になります

 

ドコモ回線を利用している業者の格安SIMは、ドコモ製のスマホではSIMロック解除不要で、IIJmioの格安SIMはそのまま利用可能です。

 

現在auやソフトバンクのスマホをお使いの方は、残念ながら今回の付録でついているIIJmioの格安SIMはご利用できません。

 

今回の付録でお試しできるのは、ドコモ製のスマホをお使いの方か、SIMフリー端末をお使いの方のみになっているので注意してください。

 

上記で説明したように、基本的にはドコモ回線の格安SIMはドコモ製のスマホで使えて、au回線を利用した格安SIMならau製のスマホで利用できるという仕組みになっています。

 

現在auのスマホをご利用の方で格安SIMを使いたい方は、mimeo(マイネオ)かUQモバイルという業者の格安SIMカードを利用する事になります。
au回線の格安SIM業者この2業者のみとなっています。

 

>>mineo公式サイトはコチラから

 

>>UQモバイル公式サイトはコチラから

 

ソフトバンクにつきましては、残念ながら現在の所MVNOの格安SIM業者は存在していません。
現在、日本通信がソフトバンク回線のMVNO事業を準備しているという情報がありますが、いつサービスが始まるか、まだ確定していない状況になっています。

 

現行ではYmobileがソフトバンク格安SIM扱いになっていますが、Ymobileは自社のSIMカードを使っているので、ソフトバンクのスマホにYmobileのSIMカードを挿しても利用できない状況です。

 

 

MVNOの格安SIM業者一覧