着信専用携帯なのでスマホの維持費をとにかく安くしたい方へ!ドコモ、au,ソフトバンク、格安SIMでの最安値を紹介

更新日:2019/06/01

最近ではLINEなどのSNSでほとんどやり取りがすむので、通常の電話番号での発信を使う機会も少なくなったと思います。

 

 

通話に関しても、LINEなどの無料通話などがあるので、電話番号からの発信は、ほぼ使わない人って人もかなり多いんじゃないでしょうか?

 

また、日常的に電話は使わなくても、やはり連絡手段として必要なのでほとんどの人がスマホを持たれているとおもいます。

 

ほぼ着信専用なので、とにかく毎月の維持費を安くしたいと思われている方向けに、月々の基本料金を安く済ませて、最安値でスマホを維持する方法を調べてみました!

 

 

着信専用携帯/スマホ向けの最安値プラン情報

 

ドコモ、au、ソフトバンクの各キャリア別の最安値プランと格安SIM業者別の最安値プランなどを紹介していきます。

 

各業者別の最安値プラン一覧

まずは一目でわかりやすいように表にしてみました。

 

大手キャリアの料金プランと、主要な格安SIM業者の最安値プランの料金一覧になります。

ドコモ

ギガライト:2980円
NEW ケータイプラン
(ケータイ):1200円

au

スマートフォン:2,980円
ガラホ:1620円

ソフトバンク 2980円
Y!mobile 1980円
mineo(マイネオ)

ドコモ回線:1400円
au回線:1310円
ソフトバンク回線:1750円

IIJmio 920円
楽天モバイル 1250円
BIGLOBEモバイル 1400円
OCNモバイルONE 1600円
LINEモバイル 1200円
UQモバイル 1680円
NifMo 1600円
DMMmobile 1140円
イオンモバイル 1130円
nuroモバイル

ドコモ回線:1000円
ソフトバンク回線:1200円

DTI SIM 1200円
ユーモバイル 1480円

 

着信専用に最適な最も安い月額料金の業者

 

コチラでは着信専用の携帯&スマホを持つ場合に最も安く持てる方法を紹介していきます。

 

IIJmio

 

着信専用で持つなら現時点で国内最安値の維持費だと思われます
2019年2月よりIIJmioではデータ通信無しの通話回線のみケータイプランをサービス開始!

 

これまではnuroモバイルのお試しプランDが最安でしたが、2019/2月よりサービススタートしたIIJmioのケータイプランが最安値プランになりました。

プラン名

ケータイプラン

 

月額料金

月額920円になります。

 

月間データ容量

データ通信無し。
追加クーポンでデータ容量を購入して利用は可能

 

利用回線

ドコモ回線のDプラン、au回線のAプランから選択可能

データ通信は無し

格安SIM業者では初のデータ通信は出来ない完全な通話専用プランになっています。

 

追加クーポンという容量追加ができるクーポン購入で購入した分だけの利用は可能
※追加クーポンでデータ通信される場合はAPN設定がもちろん必要です。

 

ガラケーも利用可能

IIJmioのケータイプランはフィーチャーフォン(ガラケー)でも利用可能なプランとなっています。
もちろんスマホでも利用可能。

 

au回線の場合、VoLTE対応のガラホのみ利用可能で、SIMロック解除が必要です。

 

SMSも利用可能

音声通話対応SIMですので、もちろんSMSも利用可能です。

 

発信について

着信専用といえど、電話をかけたい場合も当然あると思います。

 

通話料が半額のみおふぉんダイヤルの利用も従来通り利用可能で、10分かけ放題などの通話定額オプションの利用もできます

 

ガラケーの利用の場合はみおふぉんダイヤルアプリの利用はできませんが相手番号の先頭に「0037-691」のプレフィックス番号を入れる事でみおふぉんダイヤルの利用が可能になっています。

 

公式サイトはコチラから

 

 

データ通信付きの最安値プランは変わらずnuroモバイル

着信専用携帯の場合の最安値はIIJmioのケータイプランの登場でIIJmioが最安値になりましたが、データ通信付きのプランなら変わらずnuroモバイルが最安ですね。

 

プラン名

お試しプラン(D)

 

月額料金

月額1000円になります。

 

月間データ容量

0.2GB(200MB)
200MBを超えた場合32kbpsに速度制限されます。

チェックポイント
ソニーコミュニケーショングループ

nuroモバイルはあまり聞きなれない業者と思われる方も多いと思いますが、SONYグループが運営する格安SIM業者となっています。
SONYグループという事で、XperiaXZをセット端末として販売されているのも特徴です。

 

通信速度について

通常は容量を使い切って速度制限が入ると200kbpsに制限されるのが定番ですが、お試しプランという事でさらに厳しい速度制限になってますね。

 

しかし、着信専用のスマホという事ならデータ通信の速度制限はあまり関係ないとは思います。

 

利用するスマホについて

料金は端末代が含まれていないので、セット端末を購入される場合は月額料金に端末代金が+されます。

 

自分でスマホを用意される場合、この最安値プランはドコモ回線のプランになっていますので、ドコモ製のスマホか、SIMフリーのスマホを自分で用意する場合はSIMカードを差し替えるだけで利用可能となっています。
ドコモ製、もしくはSIMロック解除されたiphoneも利用可能です。

 

現在利用している携帯番号はそのまま使える

MNPで現在利用中の電話番号そのままで乗換えも、もちろん可能となっています。

 

通話料金

着信専用を前提にしていても、電話をかける必要がある事もあると思います。
その際は30秒20円になります。

 

各社の最安値プランの簡易概要

 

ドコモの最安値プランについて

 

6月1日からプラン一新で、ガラケー向けプランも新しく登場
ドコモのケータイプラン
ドコモがこんな格安プランを出すとは意外でした(;゚Д゚)

プラン名

ケータイプラン
※ドコモケータイ専用プラン

 

データ容量

データ容量100MB

 

月額料金

1200円

 

 

プラン名

ギガライト
※スマホ向けプラン

 

データ容量

最大7GBまで

 

月額料金

2980円
※データ仕様量1GB以内の場合

 

ケータイプランについて
2年契約は必須

上記の基本プランの金額は2年契約での割引適用金額になっています。

 

かけ放題はオプション

格安SIM業者のようなオプション方式になり月額700円で5分かけ放題、月額1700円で完全かけ放題のどちらかをオプションでつけれます。
オプション無しでも家族間は通話料無料です。

 

OSは無し

ドコモケータイ専用プランで、ドコモで販売されているドコモケータイが必須ですが、Androidは搭載されておらず、ブラウザなどは付いているのでネットはみれるようです。

 

ギガライトについて

 

データ通信の利用量に応じて料金可変式となっています。
1GB以内の場合は最安の2980円となりますが、1GB以内というのは正直現実的ではない数字ですね・・・
wifi環境がない場合、1GB以内に収めるのはかなり難しいと思います。

 

 

auの最安値プランについて

 

auピタットプラン

通信量が1GB以下の場合

 

合計2980円

チェックポイント
2年契約は必須

上記の基本プランの金額は2年契約での割引適用金額になっています。

 

1GB以下は現実的には難しい

通信料金が変動制になったので、月額が固定ではありません。
1GB以下の場合、最低料金が適用されますが、正直1GB以下はに抑えるのは難しいと言わざる負えません。

 

ソフトバンクの最安値プランについて

 

ミニモンスター

通信量が1GB以下の場合

 

合計2980円

チェックポイント
2年契約は必須

上記の基本プランの金額は2年契約での割引適用金額になっています。

 

1GB以下は現実的には難しい

通信料金が変動制になったので、月額が固定ではありません。
1GB以下の場合、最低料金が適用されますが、正直1GB以下はに抑えるのは難しいと言わざる負えません。

 

Y!mobileの最安値プランについて

 

Y!mobileは10分かけ放題とデータ通信がセットになったシンプルなプランのみでスマホプランS/M/Lの3になります。
セットプランのみなので、着信専用でとにかく安くしたい人にとってはおススメできないですね。

スマホプランS

月額2980円

 

Y!モバイルの最安値プランの詳細・まとめ

10分かけ放題とデータ容量2GBでこの料金と考えると、キャリアと比べるとスマホの維持費はかなり安くなると思いますが、それすらも必要なく、とにかく電話番号を保持しながら安くしたい人には削れる部分が少なく、とことん安くしたい人にはあまり向いてないと言えますね。

 

契約から1~2年間は割引が定期用される

最安プランのスマホプランSの2980円と紹介していますが、これは割引なしの純粋な月額になっています。
申込から1年間はワンキュッパ割りやその他の割引サービスも適用されるので割引適用期間は約半額の1500円程度になると思います。

 

かけ放題とデータ定額のセットプランしかない

純粋に着信専用で月額をとにかく安くしたいと思われている方には必要のない、10分かけ放題が基本プランになっているので、最安料金も若干お高めになっていますね。

 

 

 

mineo(マイネオ)の最安値プランについて

mineo(マイネオ)の着信専用スマホ向けのおススメの最安値プランはコチラ

 

 

au回線:データ容量500MBプラン

月額1310円

 

ドコモ回線:データ容量500MBプラン

月額1400円

 

ソフトバンク回線:500MBプラン

月額1750円

チェックポイント

mineoの最大の特徴は3キャリアの回線を提供しているマルチキャリア対応業者という所です。

どのキャリアのスマホでも利用可能

mineoはドコモ/au/ソフトバンクの3大キャリアの回線を提供しているので、端末の販売元と同じ回線を使えばSIMロック解除などの条件さえ満たせれば、どこのキャリアのスマホでも利用可能となっています。

 

ドコモのスマホならドコモ回線を利用すれば基本的にはどの機種でもSIMロック解除無しで利用可能となっています。

 

auとソフトバンクのスマホについては販売元と同じ回線の利用でもSIMロック解除が必要な場合があります。

 

販売元と同じ回線であってもSIMロック解除が必要な場合がある
auのスマホの場合

2017年冬モデル以降の端末はSIMロック解除無しでそのまま利用可能ですが、それ以前のauVoLTE対応端末で、mineoのauVoLTE対応SIMカードを利用する場合はSIMロック解除が必要になります。

 

この辺がややこしい仕様になっていますが、auでは従来の3G回線を使った通話サービスから現在はVoLTEというLTE回線を利用した通話回線にサービス移行していっています。

 

この移行期に販売された機種は、3G回線通話と、auVoLTEの両方に対応した機種になっていて、従来の3G回線対応のSIMを利用する場合はSIMロック解除は不要ですが、auVoLTE対応SIMカードを利用する場合、SIMロック解除が必要となっています。

 

ソフトバンクのスマホの場合

2017年冬モデル以降の端末はSIMロック解除無しでそのまま利用可能となっています。

 

それ以前のiphoneの場合、VoLTE対応のSIMカードを利用する場合SIMロック解除が必要になっています。
VoLTEを利用しない場合は、SIMロック解除無しでそのまま利用可能となっています。

 

それ以前のAndroid端末の場合、VoLTE対応端末ならSIMロック解除する事で利用可能になっています。

 

まとめ

auとソフトバンクのスマホを利用する場合、2017年冬モデル以前の端末を利用する場合、mineo公式サイト内の動作確認端末一覧で、SIMロック解除の有無も書かれているので、利用する端末を要確認!!

 

 

IIJmioの最安値プランについて

IIJmioの着信専用スマホ向けのおススメの最安値プランはコチラ

ミニマムスタートプラン(データ容量3GB)

月額1600円

チェックポイント
au回線とドコモ回線共に同額

業者によってはau回線とドコモ回線で同等のプランでも月額が違う事も多いですが、IIJmioではどちらの回線での利用でも月額は同じに設定してあります。

 

au回線はVoLTE対応SIMカードのみの取り扱い

IIJmioはauVoLTE対応SIMのみの取り扱いになっているので、auで販売されているスマホでの利用を考えられている場合、VoLTE対応端末でしか利用が出来ません。

 

2017年冬モデル以降のスマホの場合、SIMロック解除不要でSIMカードを差し替えるだけで利用可能となっていますが、それ以前のauVoLTE対応の端末の場合、SIMロック解除が必要になっています。

 

auで購入されたiphoneで言えば、iphone5シリーズはVoLTE非対応なので利用不可、iphone6~7まではSIMロック解除をすれば利用可能となっています。

 

楽天モバイルの最安値プランについて

楽天モバイルの着信専用スマホ向けのおススメの最安値プランはコチラ

ベーシックプラン

月額1250円

チェックポイント
通信容量は無いが200kbpsの低速で固定

200kbpsという速度は、わかりやすく説明するとデータ容量を使い切った場合などの速度制限された時と同じ速度になります。

 

LINEやTwitterなど文字のやり取り程度なら問題なく利用可能ですが、画像や動画の送受信やアプリのダウンロードなど容量の多いデータ通信に関してはかなり時間がかかる速度です。

 

ドコモ回線とau回線の格安SIM

楽天モバイルでは現在、ドコモ回線の格安SIMとau回線の格安SIMを提供されています。

 

au回線はVoLTE対応SIMのみの取り扱い

au製のスマホを利用しようと思われている場合、楽天モバイルで提供されているau回線のSIMカードはVoLTE対応SIMのみになっているので、auVoLTE対応のスマホでしか利用できません。

 

2017年冬モデル以降のスマホならSIMロック解除無しで利用可能ですが、それ以前のスマホの場合、VoLTE対応のスマホでもSIMロック解除が必要になります。

 

発売日や利用を考えているスマホがVoLTE対応のスマホか不明の場合、楽天モバイル公式サイト内の動作確認端末一覧で、利用可能か掲載されているので確認してみてください。

 

 

BIGLOBEモバイルの最安値プランについて

BIGLOBEモバイルの着信専用スマホ向けのおススメの最安値プランはコチラ

音声通話スタートプラン

月額1400円

チェックポイント
データ容量は1GB

1GBを越えた場合200kbpsに速度制限されます。

 

ドコモ回線とau回線の格安SIM

BIGLOBEモバイルでは現在、ドコモ回線の格安SIMとau回線の格安SIMを提供されています。

 

au回線はVoLTE対応SIMのみの取り扱い

au製のスマホを利用しようと思われている場合、BIGLOBEモバイルで提供されているau回線のSIMカードはVoLTE対応SIMのみになっているので、auVoLTE対応のスマホでしか利用できません。

 

2017年冬モデル以降のスマホならSIMロック解除無しで利用可能ですが、それ以前のスマホの場合、VoLTE対応のスマホでもSIMロック解除が必要になります。

 

発売日や利用を考えているスマホがVoLTE対応のスマホか不明の場合、BIGLOBEモバイル公式サイト内の動作確認端末一覧で、利用可能か掲載されているので確認してみてください。

 

 

OCNモバイルONEの最安値プランについて

OCNモバイルONEの着信専用スマホ向けのおススメの最安値プランはコチラ

110MB/日プラン

月額1600円

チェックポイント
ドコモ回線のみ

OCNはドコモと同じNTTグループという事もあり、ドコモ回線のSIMカードのみの取り扱いになっています。

日割コース(1日単位で通信容量を決めるコース)

OCNモバイルONEの最安値プランである110MB/日のプランは他社ではあまりみない、日単位でデータ容量が決まっているプランになります。

 

一日のうちで110MB超えた場合、200kbpsに速度制限がかかり、翌日には速度制限は解除されます。
一日のうちで使いきらなかったデータ容量は翌日に繰越しも可能となっています。

 

自宅の光回線がOCNの場合セット割りもある

自宅にインターネット回線とプロバイダがOCNの方はセット割りで200円ですが安くなります。

 

 

LINEモバイルの最安値プランについて

LINEモバイルの着信専用スマホ向けのおススメの最安値プランはコチラ

データーフリープラン

月額1200円

チェックポイント
データ容量は1GB

データフリープランのデータ容量は月1GB、1GBを越えた場合200kbpsに速度制限されます。

 

ドコモ回線とソフトバンク回線の格安SIM

LINEモバイルでは現在ドコモ回線とソフトバンク回線の格安SIMを取り扱いされています。

 

LINEアプリはデータフリー

LINEの使用に関しては、データ容量が減る事なく利用可能となっています。
データ容量を使い切って、速度制限中であっても、LINEの利用に関しては高速通信できます!

 

ソフトバンク製のスマホを使う場合

ソフトバンクのiphone5以降の端末ならソフトバンク回線の格安SIMを利用すればSIMロック解除不要で利用可能
その他のソフトバンクのスマホの場合、2017年冬モデル以降のスマホならSIMロック解除不要で利用可能となっています。

 

2017年冬以前のスマホの場合、VoLTE対応のスマホであれば、SIMロック解除を行えば利用可能となっていますが、公式サイト内の動作確認端末で利用可能か確認は必ずする事をおススメ致します。

 

UQモバイルの最安値プランについて

UQモバイルの着信専用スマホ向けのおススメの最安値プランはコチラ

データ高速+音声通話プラン

月額1680円

チェックポイント
データ容量は3GB

UQモバイルの最安値プランのデータ容量は月間3GBで、3GBを越えた場合200kbpsに速度制限されます。

 

au回線のみの取り扱い

UQモバイルはKDDIグループという事もあり、au回線のみの取り扱いとなっています。

 

auのスマホで利用する場合多くの機種に対応

au回線の格安SIMを取り扱っている業者は最近では増えましたが、ほとんどの場合がauVoLTE対応のSIMカードのみの取り扱いで、auVoLTEに対応していないスマホ使えないのですが、UQモバイルではVoLTE以前の3G回線を使った通話ができるSIMカードも取り扱っています。

 

キャリア決済が使える

UQモバイルでは格安SIMのでは唯一キャリア決済が利用できます。
利用出来る決済サービスはauかんたん決済になります。

 

 

NifMoの最安値プランについて

NifMo(ニフモ)の着信専用スマホ向けのおススメの最安値プランはコチラ

3GBプラン

月額1600円

チェックポイント
データ容量は月3GB

3GBを超えた場合200kbpsに速度制限される

 

ドコモ回線の格安SIM

NifMo(ニフモ)ではドコモ回線の格安SIMの取り扱いになっています。
ドコモのスマホならSIMロック解除無しで利用可能となっています。

 

DMMmobileの最安値プランについて

DMMmobileの着信専用スマホ向けのおススメの最安値プランはコチラ

ライトプラン

月額1140円

チェックポイント
通信速度は200kbp固定

ライトプランの最大通信速度は200Kbps(高速データ通信OFF時と同等の速度)です。

 

ドコモ回線の格安SIM

DMMmobileではドコモ回線の格安SIMを取り扱いされていて、ドコモのスマホを利用する場合SIMロック解除無しで利用可能となっています。

 

 

イオンモバイルの最安値プランについて

イオンモバイルの着信専用スマホ向けのおススメの最安値プランはコチラ

音声500MBプラン

月額1,130円

チェックポイント
データ容量は月500MB

500MBを越えた場合200kbpsに速度制限されます。

 

ドコモ回線とau回線の格安SIM

イオンモバイルでは現在、ドコモ回線の格安SIMとau回線の格安SIMを提供されています。

 

au回線はVoLTE対応SIMのみの取り扱い

au製のスマホを利用しようと思われている場合、イオンモバイルで提供されているau回線のSIMカードはVoLTE対応SIMのみになっているので、auVoLTE対応のスマホでしか利用できません。

 

2017年冬モデル以降のスマホならSIMロック解除無しで利用可能ですが、それ以前のスマホの場合、VoLTE対応のスマホでもSIMロック解除が必要になります。

 

発売日や利用を考えているスマホがVoLTE対応のスマホか不明の場合、イオンモバイル公式サイト内の動作確認端末一覧で、利用可能か掲載されているので確認してみてください。

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